キャンマいじり

2児の母キャンマの日常漫画です。 主に子供のことを描けたらなと思っています。

息子

名前を呼んで

057
アマゾンビデオに入ってる「大恐竜時代へGO!!GO!!」ってやつが大好きなんですよ。
アンディが恐竜時代へ行って、壊した展示物を取ってきて怒られないようにするお話しです。
恐竜好きの子にはたまらんようです。

お義父さん早く名前呼んで欲しいよね。
じーちゃん大好きなんだけど、名前を呼ぶのとは別問題のようです。


ところで、 このブログは子供の成長記録も兼ねているので、タグに子供の年齢とか入れていこうかなと思っています。
いつのことか絶対に忘れる自信があるので。 
 

お着替え準備

053
この件については、保育園の先生に全く落ち度はないと思っている!
私だって特別オシャレというわけではないけれど、このピンクコーデは親の目から見てもダサイ。
インスタのキラキラの子供達はどうやって作り上げてるの?合成?

過去の娘ダサファッションのお話はコチラです。
主体性を育てる育児



娘のピンクコーデが加速する中、息子も何かに目覚めつつあります。
054
ダサァァァァ!
って漫画にしちゃったけど、たぶんコレはたまたま。
最近は恐竜に夢中で、色じゃなくて恐竜の柄が気になるみたいです!
ちなみに我が家には今、恐竜柄のシャツとズボンがあるんですよ。
禁断の出会いがあるかもしれない…。 
 

見せたい

047
かなりしつこい。
よほど嬉しかったのか、この辺からアンパンマンに反応するようになりました。
アンパンマンの何かを見つけては「んっ!んっ!」と指さして教えてくれます。
まだほとんど喋らなくて可愛いよ息子、憎まれ口なくて好きだよ息子。
喋る娘も可愛いんだけどね!(ママ嫌いとか言わなければ・・・)

は?

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突然すぎて「は?え???」ってなったけど、よくよく考えてみたらこの腹に息を吹きかけてブーブー震わせる遊び、私が子供にやってたやつだ!
真似してただけだったのね、自分のスタイでよだれを拭いていくのがいじらしい。
お腹ヤワヤワで気持ちいい~って思ってたけど、やられる側ってこんな気持ちなのか。
・・・またやろう。
(これ以来、息子は私にしてくれない)

息子がしゃべった!

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※でぃーでぃ⇒ジージ

娘の瞬発力に驚いて、息子が喋った喜びとか消し飛んだわ。
この下ネタ仕込む感じどこかで・・・と思い返してみたら、私が学生のころ「どこでもいっしょ」というネコに言葉を教えるゲームで恥ずかしいワードを一生懸命に仕込んでいたのを思い出しました。
推しキャラの話題を第三者から振られてみたい、というオタクの歪んだ愛が生み出した悲劇である。


息子、1歳半健診の時に言葉の発達が遅めと言われてたんですよ。
親戚に子供が多くて、言葉の成長はそれぞれだなと思っていたのであんまり気にしてなかったんですけど。
遅い早いは関係なく、子供の成長は嬉しい!

久しぶりにトロと遊びたくなった。
懐かしいゲームっていいですよ、夫婦でファミコンのドクターマリオの中毒性たるや。

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